メインコンテンツへスキップ

会社概要・沿革

会社概要

ナカシャクリエイテブ会社概要
項目 内容
社名 ナカシャクリエイテブ株式会社
代表者 代表取締役社長 山口 寛
役員 取締役副社長 久田 雅人
取締役    浅井 隆生
取締役    長尾 恭世
取締役    荒木 康介
取締役    各務 智幸
取締役    坂本 範基
監査役    鈴木 厚雄
資本金 8,635万円
社員数 256名(2025年9月現在)
従業員数 498名(2025年9月現在)
本社 〒468-8533 名古屋市天白区野並二丁目213番地
URL : http://www.nakasha.co.jp
本部 〒468-8533 名古屋市天白区井の森町205番地
地図
TEL : 052-895-1131 FAX : 052-895-1844
事業所 拠点
主な業務内容 ナカシャクリエイテブは、エネルギー&ネットワーク事業、交通インフラ事業、ソーシャルイノベーション事業、テクニカルソリューション事業の4つの事業領域と、独自のコア技術を通じて社会課題の解決に取り組み、「豊かな未来」の実現に貢献しています。 事業案内
主な取引銀行 三菱UFJ銀行、日本政策金融公庫、あいち銀行、十六銀行、百五銀行、名古屋銀行
適格請求書発行事業者登録番号 T9180001024039

更新日:2025年12月現在

沿革

ナカシャクリエイテブ沿革
年代 主な出来事
1960年1月元名誉会長(故)山口健一が名古屋市昭和区狭間町に名古屋マイクロ写真研究所を創業。マイクロ工業写真サービス業務を開始。
1961年9月株式会社名古屋マイクロを設立。資本金100万円。
1966年12月中日本写真工業株式会社を名古屋市昭和区狭間町に設立。写真製図(PDS)業務を開始。
1971年12月両社を合併、新社名を中日本写真工業株式会社とする。名古屋市天白区野並に新社屋が完成。
1973年5月名古屋市熱田区六番町の株式会社愛産を買収。地図印刷業務を開始。
1977年1月名古屋中小企業投資育成株式会社より転換社債発行を受ける。
1978年10月名古屋市天白区井の森町に本部ビル建設。
1979年8月東京都港区に東京支店を開設。
1984年1月浜松市に浜松営業所を開設。
1988年9月コンピュータ画像入力センターTIPクリエイトを豊橋市寺沢町に開設。
1988年12月社名をナカシャクリエイテブ株式会社に変更。
1992年6月代表取締役社長に河合保、代表取締役会長に山口健一が就任。
1994年1月古物商免許証を取得。
1994年4月福岡市に九州営業所を設置。
2000年7月ISO9001認証取得。
2002年3月岐阜営業所を開設。
2002年3月名古屋市天白区野並に新工場を建設。
2003年10月中国・南京に南京八重桜有限公司合弁会社を設立。
2003年11月代表取締役会長 山口健一が名誉会長に就任。
2004年9月4つの事業ドメインを発表(施設管理支援事業、空間情報/GIS事業、ドキュメント/IT事業、文化財事業)。
2005年4月個人情報保護方針を設定。
2005年5月TIPクリエイトを閉鎖。
2005年5月特需物件対応の為、名古屋駅前の交通ビルに生産拠点を設置。
2005年9月九州営業所を九州支店に名称変更。
2005年9月NPS(Nakasha Profit System)活動を開始。
2005年10月プライバシーマーク資格取得。
2007年1月コンプライアンス宣言を行う。
2007年3月航空宇宙産業の品質マネジメント規格「MSJ4000」の認証を取得。
2009年9月3つの事業領域(施設管理支援事業、情報管理支援事業、文化財事業)と3つのコア技術(GIS/調査・設計、システム開発/IT、画像処理)を発表。
2010年8月ISO27001認証取得
2011年11月代表取締役社長に山口寛、代表取締役会長に河合保が就任。
2014年6月桑名市に三重営業所を開設。
2014年9月これまでの事業領域を『市場・顧客領域』に、コア技術を『商品・技術領域』にそれぞれ呼称変更し、『顧客便益領域』を加えた3つの領域を『事業領域』として新たに定義。
2017年5月労働者派遣事業許可証を取得。
2017年5月建設コンサルタント業(道路部門)へ登録。
2018年4月株式会社基土木設計事務所の株式を取得し関係会社となる。
2018年12月地域未来牽引企業認定
2020年8月株式会社オービタルネットの株式を取得し関係会社となる。
2020年9月吹田市に関西オフィスを開設。
2020年9月株式会社ウェブサーブの株式を取得し関係会社となる。
2022年7月両社のシナジー創出に向け、八千代エンジニヤリング株式会社と業務提携契約を締結。
2023年11月関西オフィスを大阪営業所に名称変更。
2024年5月文化情報部においてパーパスを制定
2024年9月3つの重点事業「てんかく忍者」「上下水道測量設計」「文化財事業のブランド化」を軸に2028年に売上50億円を目指す
2024年10月スタートアップとの連携強化を目的にSTATION Aiに入居
2025年9月事業領域のうち市場・顧客領域を ①エネルギー&ネットワーク事業、②交通インフラ事業、③ソーシャルイノベーション事業、④テクニカルソリューション事業として新たに定義。
2026年3月10年後に売上100億円を目指す「100億宣言」を発表

関連情報

加入団体・取引先

詳細を見る

労働者派遣事業に関する情報公開(マージン率等)

詳細を見る